【週刊】相場分析とトレードの振り返り(令和3年4月第1週)【EUR/USD】

相場分析

ここではオリジナル手法:相対的ストキャスティクスに基づいた、トレードの振り返りを公開しています。

シンプルだからわかりやすいでしょ?

毎週更新するからお楽しみに!

※リアルタイムでは日中は公務員の仕事がありますので、私の売買実績とは異なります。

手法の解析はご自由にどうぞ

令和3年3月29日~4月2日

週足~日足(長期)

週初

週足:売り目線
日足:売り目線

→ネックラインまでの戻しを警戒しつつ、138.2や161.8まで売り目線

週末

結果:ネックラインに戻すことなくターゲットまで下落

4時間足~1時間足(中期)

週初

急落後の戻しがあるか?
20MAにレジスタンスされるか?

週末

結果:再下落を開始しターゲット到達→スラスト終了

15分足(短期)

➀ストキャ→売り
②ストキャ→売り
③ストキャ→売り
④ストキャ→売り
⑤スラスト終了+上位ストキャ+ストキャ→買い(失敗)
⑥スラスト終了+上位ストキャ+ストキャ→買い

ひとこと

ターゲットが近くラスト売りは無理にエントリーする必要はない。

スラスト終了後の逆張りエントリーは2度目で成功。