【週刊】相場分析とトレードの振り返り(令和3年4月第2週)【EUR/USD】

相場分析

ここではオリジナル手法:相対的ストキャスティクスに基づいた、トレードの振り返りを公開しています。

シンプルだからわかりやすいでしょ?

毎週更新するからお楽しみに!

※リアルタイムでは日中は公務員の仕事がありますので、私の売買実績とは異なります。

手法の解析はご自由にどうぞ

令和3年4月5日~4月9日

週足~日足(長期)

週初

週足:反転上昇か?
日足:スラスト割れ→下落圧力が弱まった

週末

結果:大きく上昇する一週間となった

4時間足(中期)

週初

短期MAにサポートされるかが注目ポイント

週末

結果:典型的なグランビルの動き

15分足(短期)

エントリーポイント(15分足)

➀ストキャ+フィボ38.2%(4時間MAへの初戻し)→買い
②ストキャ+中期MA→買い※損切後に再エントリー

④レンジブレイク前のストキャ→買い
⑤ストキャ+中期MA+フィボ61.8%→買い

⑤初長期MA戻し→買い

ひとこと

迷いながらの上昇のため、複合的な視点が必要となる局面。